
あー面白かった!前半→真琴バロスwwwwwお姉ちゃんらめえぇぇぇ!!!早川さん(*´Д`)ハァハァ後半→切ねええぇぇぇぇタイムリープらめぇぇぇいやー、やっぱ何度見ても面白い。同じとこで笑ったり、同じキャラに萌えたりするんですけどね。
原作の筒井先生の小説って、狙ってるわけじゃないんだけど何故か主人公の女の子に萌えてしまう
事が多い俺なのですが、細田版ときかけは、とにかく脇の女の子達が可愛い。
自分の周囲では真琴の妹が一番人気だったりするんですが、個人的には早川さんかな。
女子に関して、貞本氏のデザインってのもあるけど細田作品の作風にハマってる。
もし自分が絵を描けるようになれるのだったら、こんな女の子を描けるようになりたいですね。
で、今回SDブラウン管と地デジPCで両方垂れ流し視聴してたんですけど、
地デジだと早川さんのそばかすが、ほとんどのカットでくっきり映ってました。(画像左・クリックで拡大)
人によってはSD画質の方が精神衛生上いいかもしれない(笑)

劇場作&細田作品ということで凝ったレイアウトカットが多いんですが、個人的にはY字路のとこが
一番凄いと思う。よくこんなの動かせるよなぁと毎回見るたびに思ってます。(クリックで拡大)
ストーリーに関しては原作読んでる人だと、美術館のおばさんが芳山和子だと分かった時点で絶対ハッとさせられるんだよね。「私は待ってるだけの女だったけど、貴方は違うでしょ?」ってのは原作と今作とを一言でリンクさせ対比させる名言だと思う。棚の中に置いてあった写真の3人に初見時は凄く感動した。
ふむ、良い土曜の夜を過ごさせていただきました。少し前にあったゲド戦記(笑)とは大違いです。
ポニョも見にいったら何か感想書くかもしれません。てか、来週中に見にいけるのかな(;^ω^)
さーて、明日1日かけて地獄のエンコ編集作業でもしましょうかね。良画質放送乙でした。

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やっぱり高画質で見たかった

お薦めです。

渋谷のシネセゾンの音響を、もう一度

日本語字幕がうれしい
筒井 康隆
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古典としての意義は認めるけれど

シャムネコ37 "仙猫子" さんに全く同感

日本文学史上の傑作の一つ

元祖 時かけ★

少女時代の“魔女おばさん”に何が起こったか? 永遠のジュブナイル。
原作。ちなみに短編集の1タイトルです。新装版の表紙イラストは御覧の通り貞本義行。